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コムテック株式会社
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(オートデスク認定オンラインストアリセラー)
XP/Vista
3ds Max 2009 商用版 アップグレード版(3ds Max 2008より)
オンラインストア価格:133,350円
(本体価格127,000円)
※ 記載されている価格は変更される場合があります。
※ 記載金額はオンラインストアのサポート及びサービス費用は含まれておりません。
※ サブスプリクション同時契約製品は、製品本体+サブスクリプションの合算価格です。
■製品概要
■動作環境
■Subscription (サブスクリプション)について
■製品に関する詳しい情報
■製品概要
主な新機能と拡張機能
Reveal レンダリング
3ds Max 2009 に新しく搭載された Reveal レンダリング システムによって、レンダリングを手早く調整したい場合に必要な、正確なコントロールが可能です。たとえば特定のオブジェクトを除いた状態で、シーン全体をレンダリングするよう選択できます。また、単一のオブジェクト、あるいはフレームバッファの特定領域をレンダリングすることもできます。レンダリングしたイメージ フレームバッファには簡単なツール セットが含まれ、オブジェクト、領域、処理を任意にフィルタリングして品質、速度、完全性のバランスを調整しながら、レンダリングの変化をすばやく検証できます。
Biped の拡張
新しい Biped ワークフローが加わり、Biped キャラクタの手を地面に対して足のように動作させることができるようになりました。この新しい機能によって、四肢動物のアニメーションの作成で必要な手順が大幅に簡略化されます。また 3ds Max 2009 は、作業基点や選択した基点を中心とした Biped オブジェクトの回転もサポートしています。これにより、ある種のドラマティックなキャラクタの動作(たとえば地面に落下するキャラクタ)が簡単に作成できます。
OBJ および FBX のサポートの向上
OBJ の変換結果がより元データに忠実になり、書き出しオプションが増えたため、3ds Max と Mudbox やその他のデジタル スカルプティング アプリケーションとのデータ交換がいっそう簡単になりました。新しい書き出しプリセット、追加のジオメトリ オプション (非表示のスプラインやラインを含む)、新しい最適化オプションを活用してファイル サイズを低減し、パフォーマンスを向上させることができます。ゲーム アーティストにとって特に大きな改良点は、改善されたテクスチャ マップ処理、オブジェクトごとの面の数に関して改善された Mudbox の読み込み情報です。また、3ds Max では FBX のメモリ管理が向上し、Maya や MotionBuilder をはじめとする、他のソフトウェア製品との相互運用性をサポートする新しい読み込みオプションが追加されました。
効率化された UV テクスチャ編集
Autodesk 3ds Max は、インテリジェントで使いやすいマッピング ツールという点において、常に業界の最先端にいます。新しいスプライン マッピング機能を使えば、参照するスプラインに沿って円柱状およびカーブした平面オブジェクトをマッピングできます (地形に合わせて道路をマッピングする場合などに使用)。さらに、リラックスとペルトのワークフローが向上し、UVW アンラップが効率よく行えるようになりました。求める結果を、より少ない手順で作り上げることができます。
SDK での .NET のサポート
3ds Max で .NET がサポートされました。Microsoft の効率的で高レベルのユーザ インタフェース API を使用して、ソフトウェアを拡張できます。3ds Max 2009 SDK (ソフトウェア開発キット) には、この強力な開発ツール セットを活用する方法を示す、.NET のサンプル コードとドキュメントが同梱されています。
ProMaterials
実世界のオブジェクトをベースにした、使いやすい mental rayR 用のマテリアルライブラリが新しく追加されました。本格的な壁のペイント (光沢またはマット仕上げ)、ガラス、コンクリートなどが含まれており、よく使用する建築物やデザインサーフェスをすばやく作成できます。
フォトメトリック ライトの機能強化
Autodesk 3ds Max は、新しいタイプのエリア ライト (円形状、円柱状)、[参照] ダイアログ ボックスおよびライトの UI でのフォトメトリック ウェブ プレビュー、改善されたニアフィールドのフォトメトリック品質とスポット分配をサポートするように拡張されました。さらに、分配タイプですべての発光シェイプがサポートされたため、レンダリング イメージのオブジェクトとしてライトの形状を表示できるようになりました。
動作環境
システム条件
ソフトウェア
Autodesk® 3ds Max® 2009 (32 ビット版) は、以下のオペレーティング システムに対応しています。
Microsoft® Windows Vista®
Microsoft® Windows® XP Professional (SP2以降)
3ds Max 2009 (64 ビット版) は、以下のオペレーティング システムに対応しています。
Microsoft Windows Vista
Microsoft Windows XP Professional x64
3ds Max 2009 は、以下のブラウザに対応しています。
Microsoft® Internet Explorer® 6 以降
3ds Max 2009 では、以下の追加ソフトウェアが必要です。
DirectX® 9.0c* (必須)
※3ds Max 2009 の一部の機能は、Shader Model 3.0 (ピクセル シェーダおよびバーテックス シェーダ 3.0) をサポートするグラフィックス ハードウェアと合わせて使用する必要があります。ご使用のハードウェアで Shader Model 3.0 がサポートされているかどうかは、製造元にご確認ください。
ハードウェア
3ds Max 2009 (32 ビット版) を使用するには、以下のハードウェアが必要です (最小構成)。
Intel® Pentium® IV または AMD Athlon® XP 以降のプロセッサ
512 MB 以上の RAM (1 GB 推奨)
500 MB 以上のスワップ領域 (2 GB 推奨)
ハードウェア アクセラレータ付き OpenGL および Direct3D サポート
Microsoft Windows 対応のポインティング デバイス
DVD-ROM ドライブ
注: Intel プロセッサを搭載し、Microsoft Windows OS を実行する Apple® 製コンピュータは、現在サポートされていません。
3ds Max 2009 (64 ビット版) を使用するには、以下のハードウェアが必要です(最小構成)。
Intel EM64T、AMD Athlon 64 以降、AMD Opteron® プロセッサ
1 GB 以上の RAM (4 GB 推奨)
500 MB 以上のスワップ領域 (2 GB 推奨)
ハードウェア アクセラレータ付き OpenGL および Direct3D サポート
Microsoft Windows 対応のポインティング デバイス
DVD-ROM ドライブ
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認定済みハードウェア
Autodesk 3ds Max の動作について、認定されたハードウェアのリストは、
こちら
を参照してください。
■Subscription (サブスクリプション)について
Subscriptionにご加入いただくと、いつでも最新のテクノロジーを活用することができるばかりでなく、より適切なソフトウェア管理と予算管理が可能になります。Autodesk Subscription プログラムはソフトウェアの最新バージョン、追加機能のExtensionをすべて利用できるため、アップグレードによる生産性のダウンを最小限にとどめられることができます。また年間契約なので予算管理もスムーズです。是非、製品との同時購入をご検討下さい。詳細は
こちら
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